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2006-07-04 Tue
聖水という現実
20060704193928
女王様が聖水を与えてくれる時、たいていは僕が飲む速度に合わせて、加減しながらしてくれる。
そういうのって嬉しい。
オシッコを飲ませる程度の、身分違いの僕のことを気づかってくれてる気がするのと、「一滴残さず飲みなさい」的な容赦のない一面を感じるのとが、幸せと興奮を同時にかき立てるみたいだ。
僕はお店にいる間、プレイが行われてる時には、なるべく気配を殺してカウンターの中にいるのだけれど、女王様の要請があった場合にはしかるべき役割を与えられ、プレイに参加することもある。
中でも珍しいのは
「こいつの口の中にオシッコしなさい」
というもの。
僕も結構躊躇なくどこでもオシッコできるタイプだから(主に似たんだ、きっと)「しろ」と言われれば、する。
で、ゴクゴクと僕のオシッコを飲みながらも、口から溢れそうになるのを見ると、何となく反射的に加減してしまうものなんだということを知った。
そこにあるのは、溢れそうだから溢れないようにしよう、という機械的な作業心だった。
夢がひとつ消えた、ような気がした。
オシッコを無理やり一時停止した時の痛みだけがおチン○ンの先に残った。
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